この操作では、サービスごとのカスタムイベント数を取得します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用して、API の使用を簡素化するためにさまざまな操作を実行することができます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプル コードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 DescribeCustomEventCount

実行する操作。 この値を DescribeCustomEventCount に設定します。

EndTime String 省略可能 1552220485596

終了時刻。

Eventid String 省略可能 123

イベントの ID 。

GroupId String 省略可能 12345

アプリケーショングループの ID 。

Level String 省略可能 CRITICAL

イベントのレベル。 有効値 : CRITICAL、WARN、INFO。

Name String 省略可能 BABEL_BUY

イベントの名前。

SearchKeywords String 省略可能 cms

イベントコンテンツ内のキーワードの式。 論理演算子は AND および OR がサポートされています。

  • a と b : イベントコンテンツ内で a と b の両方を含む結果を検索します。
  • a または b : イベントコンテンツ内で a または b を含む結果を検索します。
StartTime String 省略可能 1552209685596

開始時刻。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

HTTP ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

CustomEventCounts

カスタムイベントの詳細。

└Name String BABEL_BUY

イベントの名前。

└Num Integer 20

イベント数。

└Time Long 1552267615000

イベントの発生時刻。

Message String success

エラー メッセージ。

RequestId String 60912C8D-B340-4253-ADE7-61ACDFD25CFC

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success Boolean true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 false の値は、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=DescribeCustomEventCount
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<DescribeCustomEventCountResponse>
  <Success>true</Success>
  <Message>userId:123456|select name, count(*) as num group by name order by name limit 1000</Message>
  <RequestId>2cf3a089-a715-4bc9-9e1b-69c883edccff</RequestId>
  <Data>
    <Time>1552267615000</Time>
    <Num>2</Num>
    <Name>BABEL_BUY</Name>
  </Data>
</DescribeCustomEventCountResponse>

JSON 形式

{
	"Data":[
		{
			"Name":"BABEL_BUY",
			"Time":1552267615000,
			"Num":"2"
		}
	],
	"Message":"userId:123456|select name, count(*) as num group by name order by name limit 1000",
	"RequestId":"2cf3a089-a715-4bc9-9e1b-69c883edccff",
	"Success":true,
	"Code": "200"
}

エラーコード

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