この操作では、可用性モニタリングを有効化します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用することで、さまざまな操作を実行して API の使用を簡素化できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプルコードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 EnableHostAvailability

実行する操作。 値を EnableHostAvailability に設定します。

Id.N RepeatList 必須 123456

タスクの ID。 N の有効値 : 1 ~ 20 。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Message String success

エラーメッセージ。

RequestId String ACBDBB40-DFB6-4F4C-8957-51FFB233969C

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success Boolean true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=EnableHostAvailability
&Ids. 1=123456
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<EnableHostAvailabilityResponse>
  <RequestId>ACBDBB40-DFB6-4F4C-8957-51FFB233969C</RequestId>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code>
</EnableHostAvailabilityResponse>

JSON 形式

{
	"RequestId":"ACBDBB40-DFB6-4F4C-8957-51FFB233969C",
	"Success":true,
	"Code": "200"
}

エラーコード

エラー コードを表示