この操作では、指定されたアプリケーショングループを削除します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用することで、さまざまな操作を実行して API の使用を簡素化できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプルコードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 DeleteMonitorGroup

実行する操作。 値を DeleteMonitorGroup に設定します。

GroupId Long 省略可能 12345

アプリケーショングループの ID 。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code Integer 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Group

影響を受けるアラート連絡先グループ。

└ContactGroups

アラート連絡先グループ。

└Name String My group name

アラート連絡先グループの名前。

└GroupName String My group

アプリケーショングループの名前。

Message String success

返された情報。

RequestId String CA35B3AE-4FFD-4A33-AE67-67EF68711EFA

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success Boolean true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=DeleteMonitorGroup
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<div>
  <RequestId>C85A2870-5DF4-4269-BC50-ECB5E4591A80</RequestId>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code>
  <Group>
    <GroupName>xxxxx</GroupName>
    <ContactGroups>
      <ContactGroup>
        <Name>default Contact</Name>
      </ContactGroup>
    </ContactGroups>
    <GroupId>3391309</GroupId>
  </Group>
</div>

JSON 形式

{
	"RequestId":"C85A2870-5DF4-4269-BC50-ECB5E4591A80",
	"Success":true,
	"Code":200,
	"Group":{
		"GroupName":"xxxxx",
		"ContactGroups":{
			"ContactGroup":[
				{
					"Name":"default Contact"
				}
			]
		},
		"GroupId":3391309
	}
}

エラーコード

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