この操作では、アプリケーショングループのアラート通知一時停止ポリシーの一覧を照会します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用することで、さまざまな操作を実行して API の使用を簡素化できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプルコードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 DescribeMonitorGroupNotifyPolicyList

実行する操作。 値を DescribeMonitorGroupNotifyPolicyList に設定します。

PolicyType String 必須 PauseNotify

一時停止中の通知の種類。 有効値 : PauseNotify 。

GroupId string 省略可能 12346

アプリケーショングループの ID 。

PageNumber Integer 省略可能 1

ページの番号。 既定値 : 1 。

PageSize Integer 省略可能 100

各ページのレコード数。 既定値 : 10 。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Message String success

エラーメッセージ。

NotifyPolicyList

一時停止中の通知の一覧。

└EndTime Long 1551761781273

終了時刻。

└GroupId String 12345

グループの ID 。

└Id String 111

一時停止中通知の ID。

└StartTime Long 1551761781273

開始時刻。

└Type String PauseNotify

通知の種類。 既定値 : PauseNotify 。

RequestId String 6072F026-C441-41A6-B114-35A1E8F8FDD3

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success String true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

Total Integer 11

返されるレコードの総数。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=DescribeMonitorGroupNotifyPolicyList
&PolicyType=PauseNotify 
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<DescribeMonitorGroupNotifyPolicyListResponse>
  <NotifyPolicyList>
    <NotifyPolicy>
      <Type>PauseNotify</Type>
      <EndTime>1552226827000</EndTime>
      <Id>7995</Id>
      <StartTime>1551761781273</StartTime>
      <GroupId>13263</GroupId>
    </NotifyPolicy>
  </NotifyPolicyList>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code> 
  <Total>1</Total> 
</DescribeMonitorGroupNotifyPolicyListResponse>

JSON 形式

{
	"NotifyPolicyList":{
		"NotifyPolicy":[
			{
				"Type":"PauseNotify",
				"Id":7995,
				"EndTime":1551763581273,
				"StartTime":1551761781273,
				"GroupId":"123456"
			}
		]
	},
	"Success":true,
	"Code": "200"
	"total":1
}

エラーコード

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