この操作では、アプリケーショングループのアラート通知一時停止ポリシーの一覧を作成します。

アプリケーショングループ内でのこのポリシーの有効期間中にアラート通知はトリガーされません。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用することで、さまざまな操作を実行して API の使用を簡素化できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプルコードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 CreateMonitorGroupNotifyPolicy

実行する操作。 値を CreateMonitorGroupNotifyPolicy に設定します。

GroupId String 必須 12345

アプリケーショングループの ID 。

PolicyType String 必須 PauseNotify

一時停止中の通知の種類。 有効値 : PauseNotify 。

StartTime Long 必須 1551756547863

通知が一時停止される期間の開始時刻。 1970 年 1 月 1 日の 00:00:00 から経過した時間です。 単位 :ミリ秒。

EndTime Long 必須 1551757147863

通知が一時停止される期間の終了時刻。 1970 年 1 月 1 日の 00:00:00 から経過した時間です。 単位 :ミリ秒。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Message String success

エラーメッセージ。

RequestId String 13356BCA-3EC3-4748-A771-2064DA69AEF1

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Result Integer 1

返される結果の数。

Success String true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=CreateMonitorGroupNotifyPolicy
&GroupId=12345
&PolicyType=PauseNotify 
&StartTime=1551756547863
&EndTime=1551757147863
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<CreateMonitorGroupNotifyPolicyResponse>
  <Result>1</Result>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code>
</CreateMonitorGroupNotifyPolicyResponse>

JSON 形式

{
	"Result":1,
	"Success":true,
	"Code":"200"
}

エラーコード

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