この操作では、1 つ以上のイベントアラートルールを無効化します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorer を使用することで、さまざまな操作を実行して API の使用を簡素化できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプル コードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 DisableEventRules

実行する操作。 値を DisableEventRules に設定します。

RuleNames.N RepeatList 必須 ruleName1

アラートルールの名前。 N の有効値 : 1 ~ 20 。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Message String success

エラーメッセージ。

RequestId String 3FD0E8B5-F132-4F4E-A081-2878AF378B12

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success Boolean true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=DisableEventRules
&RuleNames. 1=ruleName1
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<DisableEventRulesResponse>
  <RequestId>3FD0E8B5-F132-4F4E-A081-2878AF378B12</RequestId>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code>
</DisableEventRulesResponse>

JSON 形式

{
	"RequestId":"3FD0E8B5-F132-4F4E-A081-2878AF378B12",
	"Success":true,
	"Code": "200"
}

エラーコード

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