この操作では、 1 つ以上のイベントアラートルールを有効化します。

デバッグ

API Explorer を使用してデバッグを実行できます。 API Explorerを使用すると、API の使用を簡素化するためにさまざまな操作を実行できます。 たとえば、API の呼び出し、SDK サンプル コードの動的な生成、API の取得をすることができます。

リクエストパラメーター

パラメーター データ型 必須/省略可能 説明
Action String 必須 EnableEventRules

実行する操作。 値を EnableEventRules に設定します。

RuleNames.N RepeatList 必須 ruleName1

アラートルールの名前。 N の有効値 : 1 ~ 20 。

レスポンスパラメーター

パラメーター データ型 説明
Code String 200

ステータスコード。 値が 200 の場合、呼び出しが成功したことを示します。

Message String success

エラー メッセージ。

RequestId String 20F2896A-6684-4A04-8255-4155B1593C70

トラブルシューティングのリクエスト ID。

Success Boolean true

呼び出しが成功したかを示します。 値が true の場合、呼び出しが成功したことを示します。 値が false の場合、呼び出しが失敗したことを示します。

リクエスト例


http(s)://[Endpoint]/? Action=EnableEventRules
&RuleNames. 1=ruleName1
&<Common request parameters>

通常のレスポンス例

XML形式

<EnableEventRulesResponse>
  <RequestId>20F2896A-6684-4A04-8255-4155B1593C70</RequestId>
  <Success>true</Success> 
  <Code>200</Code>
</EnableEventRulesResponse>

JSON 形式

{
	"RequestId":"20F2896A-6684-4A04-8255-4155B1593C70",
	"Success":true,
	"Code": "200"
}

エラーコード

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